リプログ

趣味と息抜きのブログ

*

【FIFA15】特性コントロールシュートの使い道(キャリアモード:選手)

 

特性「コントロールシュート
ゴール前でサイドキックがより有効になる。

capture0528

シュートのチャレンジ30個クリアで解除される特性ですね。
シュートの多い攻撃的なポジションの選手なら20~30試合くらいで
解除されますかね。
積極的にシュートを狙っていかないと解除できない特性です。

この特性をつけるとコントロールシュート(R1+シュート)の
決定力が大幅に上がりますね。

綺麗なコントロールシュートといえばデル・ピエロでしょうか。
45度からのカーブを描いたシュートは本当に素晴らしいですよね。
デル・ピエロからユベントスファンになった方も多いはず。

ではでは、特性コントロールシュートの使い道。

この特性は、コントロールシュートの決定力を上げます。

基本的に、攻撃的ポジションの選手は必須でしょう。
決定力がぜんぜん違う。フリーで狙えば高確率でゴールできます。

この特性によるシュートの変化は、シュートの強さによって
普通のシュートの場合は綺麗なカーブを描くシュートに、
グラウンダーシュートの場合はGKの取れない位置へ転がすシュートになります。

俗にいうデルピエロゾーン(45度)などミドルシュートの距離なら、
少し強めにコントロールシュートを蹴るといいですね。
強めに蹴るとシュートが大きく浮き上がりますが、それでも
驚異的なカーブで枠内に入ります。(さすがに全力とかはアウトですが)
逆に威力が弱すぎると曲がりすぎてGK正面に落ち着くことがあります。

caputure2015112607

ちゃんとコースを狙えば弱いシュートでもGKの手の届かないところに
いきますが、コースがうまく狙えないようなら強めのシュートで。

GK正面の近い位置、ドリブル突破からGKと1対1になったときなどは、
弱めのキックでグラウンダーのコントロールシュートを狙いましょう。
ちょっと弱めに転がっていてもGKの手が届かない場所にいきます。

なお、上記で書いた通りミドルシュートなどの決定力が上がるので
PA外からのゴールなどのチャレンジがクリアしやすくなります
ロングシュートの能力を上げるためにも重要な特性ですね。

あまりコントロールシュートが得意じゃない場合
最初はそんなに入らないかもしれませんが、
マスターすると超高確率でゴールできます。
てゆうかフリーでシュートならほぼゴールです。

積極的にシュートを狙うのであれば、ぜひつけておきたい特性ですね。