リプログ

趣味と息抜きのブログ

*

【FIFA15】特性ロングスローの使い道(キャリアモード:選手)

   - FIFA

特性「ロングスロー
スローインの距離を延ばす。

capture0528

フィジカルのチャレンジ10個クリアで解除される特性ですね。
おそらく1,2番目に解除される特性でしょう。

つけると遠くにスローインできるようになりますね。(説明不要ですかね)
イングランド1部 元ストークのロリー・デラップなどの
ロングスローを見ると一度はやってみたくなりますよね。

そんなロングスローの使い道。

Sponsored Link

きっと多くの方が同じ考えだと思いますが、
まぁ、不要ですかね。

先述したように、ロングスローをちょっとやってみたい
という時に一時的につけたら良いくらいでしょう。

確実かどうか分かりませんが、私の経験として、
ロングスローをつけるとスローインをすることが多くなります。
おどろくことに、フォワードやトップ下の選手であっても
いきなりスローインをさせられる事があります。
サイドの近くにいたから、とかではなく。

ちゃんとCPUはロングスローを1つの武器だと判断している
のかもしれませんね。

とはいえ、中央の攻撃的選手がスローインとなると、
当然、真ん中には誰もいなくなります。手の平を返すようですがCPUは馬鹿です。
逆にチャンスを作れないことがあるので、中央選手は特にロングスローは不要。
特性の選択に空きがあったとしても、つけるのは考えましょう。

ロングスローをつけるのは、サイドの選手のみかなと思います。

caputure2015112609

ちなみに、デラップ級の超ロングスローをするためにはもう一つ上の特性、
「ジャイアントスロー」が必要になります。
フィジカルのチャレンジ50個という超難度の解除レベルですね(笑)